キレイ!と言われるために 卵殻膜のヒミツ

キレイ!と言われるために 卵殻膜のヒミツ これからの「キレイ!」はIII型コラーゲン
卵殻膜は優れtた自然素材
卵殻膜とIII型コラーゲンの深い関わり
若々しさと健康維持には、III型コラーゲンが必須III型コラーゲンを追求して辿り着いた「卵殻膜」

赤ちゃんの肌が、ぷるぷるで柔らかいのは、実は、肌にIII型コラーゲン(=ベビーコラーゲン)がたっぷりと含まれているからです。しかし、III型コラーゲンは年齢とともに減少し、食材からは摂取できず、コラーゲンサプリでも摂ることができません。数あるコラーゲンの中でも、このIII型コラーゲンに注目し、辿り着いた素材が『卵殻膜』です。

卵殻膜をご存じですか?
卵殻膜とは

卵殻膜とは、卵の殻の内側にある
薄い膜のことです。
産み落とされた卵が、親鳥から離れて
栄養を与えられなくても、菌やウイルスから
ヒナを守り、栄養を与え、命を育み、
誕生までを導く不思議なチカラをもっています。

美肌を育む「卵殻膜」6つのチカラ
東京大学との共同研究から生まれた美しさを育むチカラ

数あるコラーゲンの中でも、
若々しさと健康維持に必要なのは、
III型コラーゲンです。しかし、
III型コラーゲンは、食材やコラーゲン
サプリからは摂れません。
III型コラーゲンを研究し、
辿り着いた素材が「卵殻膜」です。

思わずハッとするほど、
クリアな透明美肌へ導きます。
その特別な透明感は、
使用された方から「卵殻膜美肌」
とも呼ばれています。

気になる年齢肌にも、
みずみずしくふっくらと、内側から
輝くハリとツヤを与えます。

お肌に豊かなうるおいを与え、
柔らかくぷるぷるっとした
なめらかさを保ちます。

人の肌ももっているアミノ酸で
構成されているから、
肌なじみがよく、肌の角質層まで
奥深くしっかり浸透します。

キメまでふっくら、
キュッと引き締め、美しく
健康的な肌へ導きます。

卵殻膜が内側から輝く美しさをひきだします。
卵殻膜は命のプラント
理想的なアミノ酸組成
命を育む自然由来のアミノ酸

卵殻膜は理想的な18種類のアミノ酸、
コラーゲンとヒアルロン酸を自然に含んでいます。
美容と健康を考えた時、アミノ酸はとても重要です。卵殻膜には、普段の食事ではなかなかバランスよく摂ることの出来ないアミノ酸を18種類も、自然由来で含有しています。

さらに、人の肌に近いアミノ酸組成で親和性が高く、化粧品として肌なじみがよいのも特長です。

〈原料会社の資料より算定〉
※このアミノ酸組成値は固定ではありません。

美肌成分シスチンを多く含む食品の含有比率 注目すべきは「シスチン」の多さ。

卵殻膜には、美肌に欠かせないアミノ酸「シスチン」が多く含まれています。
シスチンが多いとされる食品と比較しても、その含有量は圧倒的。シスチンは体の中でL-システインに変わります。L-システインは、シミ、そばかす用として販売されている商品に配合されていることでも有名です。天然美肌成分シスチンをこれほど多く摂れるのも卵殻膜の嬉しい特長です。

出典:「五訂増補食品成分表2008資料編」(発行:女子栄養大学出版部)を元に加筆編集

卵殻膜を傷口に。400年以上の長い歴史

卵殻膜の歴史は古く、400年以上前16世紀の、明の時代の中国の薬学書「本草綱目」に傷口に貼ると良いという記載があります。
日本でも同様に、昔から伝わる生活の知恵として、使われてきました。

東京大学名誉教授・東京農工大学客員教授・放送大学客員教授 跡見順子先生 東京大学名誉教授 跡見順子先生 69歳(撮影当時)
研究者としても、女性としても、卵殻膜に出逢えてよかった
卵殻膜の研究をしようと思った理由を教えてください。 ご自身で卵殻膜商品を使ってどうですか? 今後の研究について教えてください。

チームリーダーの方から、卵殻膜の話を聞き、瞬間的に「これはいける!」と思ったんです。卵からヒヨコが生まれるという事例、そして、昔から生活の知恵として活用されてきたという事例があるのは、何か卵殻膜に力があるのだろうと思いました。研究者としても、いち女性ユーザーとしても、運命的な出逢いだったと思います。

スキンケアからサプリメントまで、全て私の生活に欠かせないものです。自分自身でその効果を強く実感し、キレイになる喜びを感じています。そして、卵殻膜の研究をすればするほど、すべての女性に使っていただきたいという想いが強くなります。その為にも、私はエビデンスをたくさん積み上げていき、いかに卵殻膜が優れた素材かを科学の面から示していくのが使命だと思っています。

今までの研究を踏まえ、研究は次の段階に入っています。自分自身、これからの研究が楽しみです。もしかしたら今後、驚くような発表ができるかもしれません。皆さまも楽しみにしていてください。

卵殻膜へのこだわり
卵殻膜の効果を最大限に引き出すための研究 世界でも認められた卵殻膜研究

東大との共同研究により、卵殻膜が赤ちゃんの肌に多く含まれるIII型コラーゲンを生成する力をサポートすることが分かり、この論文がアメリカの権威ある、細胞及び組織に関する専門ジャーナル
「Cell & Tissue Research」に
掲載されました。
卵殻膜の研究成果が
世界的に認められた
出来事でした。

ただ卵殻膜を配合するのではなく、効果的な形状から配合比率に至るまで研究をし、商品開発をしています。

消化吸収へのこだわり

10年以上の研究の成果により、2012年、特別な技術で卵殻膜をさらに微粉砕化。

国産原料へのこだわり

国内大手食品メーカーの厳選された鶏卵から抽出した国産卵殻膜のみを使用しています。

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